パチスロはどこへ向かおうとやるのだろうか

パチスロはがんらいパチンコには無いギャンブル性が商品で、製造元によって仕組まれた絵柄の企画やいつもと違う稼働などで人気でした。
0号機から1号機位は割り方おとなしい客席でしたがそれでも1000枚や2000枚は急激の出ていました。逆に運用もかさみ1瞬間で度数万円ミスなんていうのがありました。
このあたりから当局の抑制が訪れ、パチスログループは抑制と近道の水掛け論でした。こういう水掛け論がシーズンに達したのが4号機でした。一瞬700枚とか時速5000枚なんて
言う客席が次々登場し、方策にはまれば1万枚2万枚とか出ていました。このあたりから抑制が不自由になり。つまらないパチスロに方向拡張をはじめました。
ATがARTとなり純増10枚が1.5枚〜3枚になりました。そして賞与を引いても賞与取り計らい中にコインを切り落としゲットナンバー50枚とか0枚なんていう場合もあります。
そして、コインもちを良くするためにベタベタリプレイが揃い、代わりに限界娯楽度数が非常に高くなりました。結果運用は大して取り除ける代わりに、極めて度数パーセンテージの確率を
引かない以上大勝できなくなり、ほとんどが遊んで敗れる客席ばかりになりました。最近ではホールも週末以外は人々が飛んで真っ白だ。
0号機から遊んでいるパチスロですが、5.5号機になりヤメてしまいました。何を打っても出ない、伸び悩む、つまらない、くたびれるだけだ。
私の考え方では今やパチスログループは限界にきていると思います。それでもどうにかしようと始める製造元、そして新台を入れ替えて人々を呼ぼうと講じるホール横。
しかし出ないので場内がつかない現状です。一体パチスロはどこへ向かおうとやるんでしょうか?民衆の喜べる試合として回答を見出してもらいたいものです。